姫野家diary

姫野家の日常を綴っていきます。

こどもが遊べるスポット蜻蛉池公園

天気がよかったので、岸和田市にある蜻蛉池公園へ行ってきました。

今回は気合を入れてアウトドアワゴンやテント、遊び道具一式を持って出発!

目次

蜻蛉池公園とは

岸和田市の中央部、ゆるやかな丘陵地帯に広がる緑豊かな総合公園。園内にはユニークな名がつけられたゾーンが数々あり、おとなから子どもまで楽しめる。「水と緑の音楽広場」は白鳥やカモ、アヒルがのんびりと泳ぐ大池や芝生、約2,300本のバラが咲き競うのどかなエリア。「とんぼの遊具」は45種類もの遊具があるフィールドアスレチックスで、幼児ゾーン、児童ゾーン、バリアフリーゾーンと対象別に遊べるようになっている。「チョウの遊具」では吊り橋やコンパウンドネットなどが人気。他にも、フジ棚を中心にツツジ、ユキヤナギ、レンギョウ、ハナミズキ、コブシなど季節の花を観賞できる「花木園」、16面のテニスコート、軟式野球、球技広場、ゲートボールコート、シャワー室やミーティングルームを完備した「スポーツハウス」もある。

[大阪観光局サイト:OSAKA INFOより引用]

蜻蛉池公園は広大でいろいろ楽しめますが、今回の目的地は遊具がたくさんある「トンボの遊具」エリアと「チョウの遊具」エリア。最寄りの駐車場は「第1駐車場」となります。第一駐車場からはアウトドアワゴンで園内に入ることができました。

大すべり台エリア

到着して大すべり台エリアに向かいました。

大すべり台を滑り下りていくと、トンボの遊具エリアに着きます。アウトドアワゴンは一緒に持っていけないので、遠回りをして下ってくことになります。ここはパパだけ大変です。笑

トンボの遊具エリア

トンボの遊具エリアは名前の通り、トンボをモチーフにした遊具がいくつかあります。その中でも目を引くのが「オニヤンマ空港(すべり台)」です。

チョウの遊具エリア

トンボの遊具エリアの先にチョウの遊具エリアがあります。

大玉ころがしスポットでまずは大興奮。笑

さらに興奮するエリア、ボールトランポリン。子供たちはここで汗を流しながら飛び跳ねていました。

子供たちが大好きな砂場スポットもあります。

他にもいたるところに身体を動かすスポットがたくさん!

蜻蛉池公園というだけあって、トンボがいました。

他にも昆虫がたくさん!昆虫を怖がらない息子はコオロギやバッタをつかまえては自慢げに見せてきます。

蜻蛉池公園、かなり楽しめました!子供連れの家族におすすめなスポットです。

 

次へ 投稿

前へ 投稿

返信する

© 2024 姫野家diary

テーマの著者 Anders Norén